TS
NihonTechHub
HomeTechCrunch(テッククランチ)Google(グーグル)Apple(アップル)おすすめAIツール一覧
TS
NihonTechHub

最新のテクノロジーニュース、洞察、トレンドをお届けする信頼の情報源。テック業界を幅広くカバーする当サイトで常に最新情報を把握しましょう。

[email protected]

カテゴリー

  • ホーム
  • TechCrunch(テッククランチ)
  • Google(グーグル)
  • Apple(アップル)
  • Best list AI (おすすめAIツール一覧)

人気タグ

AIMachine LearningIOSANDROIDGOOGLE

ニュースレター

最新のテクノロジーニュースをメールで受け取りましょう。今すぐ購読を!

📱 Androidアプリ🍎 iOSアプリ

© 2026 NihonTechHub. All rights reserved.

お問い合わせ利用規約プライバシーポリシーSitemap
9to5mac
2026年4月16日
4分で読めます

アップル「iPad Air」有機EL搭載の新モデル 来年春に発売の見通し

アメリカのIT大手アップルが、来年春にも有機ELディスプレイを搭載した「iPad Air」の新モデルを発売する見通しであることがわかりました。

NihonTechHub

NihonTechHub

技術系ジャーナリスト
アップル-有機el-ipad-air-来春-発売-見通し
Apple TV+
Apple TV+

アメリカのIT大手アップルが展開するタブレット端末「iPad Air」について、来年春にも有機ELディスプレイを搭載した新モデルが発売される見通しであることがわかりました。サプライチェーンの関係者らが生産計画を決定したと明らかにしました。

これまでアップルは、製品のディスプレイを従来の液晶から有機ELへと順次移行する戦略を進めています。「iPad Air」への有機EL搭載については、2027年以降になるとの予測もありましたが、今回の報道により、計画が前倒しされて進んでいることがうかがえます。

韓国メディアの報道によりますと、韓国のサムスンディスプレイが今年末から来年1月ごろにかけて、「iPad Air」向けの有機ELパネルの量産を開始する計画だということです。これに伴い、新モデルは来年3月から5月ごろに発売されると予想されています。

一方、アメリカのメディア関係者によりますと、これに先立って「iPad mini」の新たなモデルが今年中に発表される可能性が高いということです。このモデルでは、新たな防水設計が採用される方針だとされています。

また、専門メディアの分析によりますと、新たに有機ELが搭載される「iPad Air」は、上位モデルである「iPad Pro」に近づく性能を持つものの、パネルの仕様は抑えられる見込みです。滑らかな画面表示を実現する機能などは、引き続き最上位モデルに限定される方針だということです。アップルとしては、各モデル間の差別化を明確にしながら、ディスプレイ技術の移行を進めるねらいがあるとみられます。

#IPAD-AIR
#OLED
#アップル
#iPad Air
#有機EL
#サムスンディスプレイ
#タブレット端末
#サプライチェーン
#新モデル
NihonTechHub

NihonTechHub

日本の最新テクノロジーやスタートアップ情報を発信するプラットフォームです。国内外のイノベーションをつなぎ、未来を切り開くための知識とインスピレーションを提供します。

NihonTechHub ソフトウェア

私たちが開発した便利なツールとソフトウェア

Google Drive ダウンローダー

閲覧専用ファイルの簡単ダウンロード

Google DriveのView-only(閲覧専用)ファイルを簡単にダウンロードできるツールです。PDF、Docxファイルに対応しています。

PDF
対応済み
Docx
対応済み

この機能はNihonTechHubアプリでもご利用いただけます(Android・iOS対応)

Google PlayでダウンロードApp Storeでダウンロード
無料で利用可能

アプリをダウンロード

外出先でも最新のテクノロジーニュースをチェック!リアルタイム通知とパーソナライズされたニュースフィードを受け取るにはアプリをダウンロードしてください。

リアルタイム更新
プッシュ通知
カスタマイズ可能
NihonTechHub
無料