アメリカのスタートアップ企業「Era」は、AI搭載機器向けのソフトウェアプラットフォーム開発に向け、総額約17億円の資金調達を実施したと発表しました。ハードウェアメーカーが独自のAIガジェットを開発できるよう支援する方針です。
ベータワークスは、最新のスタートアップキャンプから10社が新たに発表されたことを明らかにしました。今年のキャンプのテーマは「インターフェース」で、AIのユーザー体験に影響を与える製品を設計する企業が参加しています。
ニューヨーク市拠点のベータワークスは、66億円の第3ファンドを閉じ、初期段階のAI企業への投資を発表しました。