アメリカの衣料品小売大手「エクスプレス」のウェブサイトでセキュリティ上の欠陥が見つかり、顧客の個人情報や注文内容がインターネット上で閲覧できる状態になっていたことが明らかになりました。会社側は指摘を受けてシステムを修正したということです。