米国の家庭用品メーカー、コーラーが発売したスマートトイレカメラ「Dekoda」は、エンドツーエンド暗号化を謳っていますが、実際にはTLS暗号化を使用していることが判明しました。ユーザーのプライバシーに関する懸念が生じています。