アメリカでは、大手通信会社の料金値上げやスマートフォンの端末価格上昇を背景に、MVNO(仮想移動体通信事業者)へ契約を切り替える消費者の動きが広がっています。通信網の維持費を持たないことによる低価格な料金体系が支持を集めているということです。