音楽配信大手のスポティファイは、ペロトンと提携し、有料会員向けに1,400以上のビデオワークアウトの配信を開始したと発表しました。スマートフォンやテレビなど多様な端末で利用できるのが特徴です。
グーグルは、「フィットビット」および「グーグルホーム・ネスト」の利用者向けコミュニティフォーラムのデザインとシステムを5月に刷新すると発表しました。
フィットビットは、スマートフォン向けアプリの最新バージョン「4.68」の配信を開始したと発表しました。睡眠データの編集機能が復活したほか、パーソナライズされたコーチング機能が大幅に拡充されています。
IT大手グーグルが、健康管理アプリ「Fitbit」のソフトウェアやサービスを「Google Health」ブランドに移行する方針であることが明らかになりました。新たなロゴや有料サービスの存在が一部ストアで確認されています。
フィットビットは、ウェアラブル端末の「睡眠スコア」機能を刷新したと発表しました。6つの新たな指標を導入し、睡眠改善に向けた具体的なアドバイスを提供します。
グーグルが開発中とされる新しいフィットネス端末「Fitbit Air」について、5月16日に約100ドル(約1万5500円)で発売される見通しであることが分かりました。競合製品との市場争いに注目が集まっています。
グーグルが画面のない新しいウェアラブル端末「Fitbit Air」を近く発表する見通しであることが分かりました。関連サービスも「Google Health」へ名称変更し、自社ブランドへの統合を進める方針です。
アメリカのIT大手グーグルが、画面を搭載しない新しい「Fitbit」のウェアラブル端末を開発しているとするレポートが発表されました。アドバイザーを務めるプロバスケットボール選手が着用する様子や、新しいアプリの画面が確認されています。
ウェアラブル端末大手のフィットビットは、健康管理アプリの公開テスト版の提供範囲を、日本を含む37の国と地域に拡大したと発表しました。最大酸素摂取量(VO2 Max)の測定や、米国での医療記録連携などの新機能も追加されます。
フィットビットは、アンドロイド向けアプリの最新バージョン「4.66」の提供を開始したと発表しました。水分補給や食事、気分の記録機能が新たに追加され、無料プランの利用者もプレビュー版の機能を体験できるようになります。