決済サービス大手のスクエアは、アップルが提供する「アップルビジネス」との新たなシステム連携を開始したと発表しました。事業者は自社の管理画面から、アップルマップ上の店舗情報を一括して更新できるようになります。
オーストラリアの金融IT企業エアウォレックスは、複数の国で単一のシステムを通じて利用できる実店舗向けのPOSシステムを発表し、対面決済市場に参入する方針を明らかにしました。
スクエアは、AIを活用した音声注文機能とビットコインを受け入れる統合ソリューションを発表しました。これにより、レストランやカフェがAIを利用して注文を効率化し、デジタル通貨の普及を促進します。