SNS上でiPhone 17 Proとされるデバイスが目撃されたとする投稿が話題を呼んでいます。投稿者は、iPhone 16 Proを使用して路上で撮影された写真を公開しましたが、Appleのロゴは隠されているということです。
投稿者によれば、撮影に同行していた人物の一人は警備員で、iPhoneを隠そうとしていたとしています。写真には、厚い黒いケースに収められたiPhoneの背面が写っており、銀色のカメラリングやLiDARセンサーの配置が確認できるということです。これらの位置は、最近のモックアップやリーク情報と一致しているとされています。
この投稿に対し、ブルームバーグのマーク・ガーマン氏が「これは本物のようだ」とコメントを寄せ、さらなる憶測を呼んでいます。
今回の目撃情報が実際の製品を示しているのか、単なるモックアップなのかは不明ですが、新しいiPhoneの正式発表が数週間後に迫る中、注目が高まっています。
